<<サイト案内 << メニューへ サイト担当:三橋 2017年9月7日 更新



いつものモーターサイクリスト誌の連載は、11月発売号まで休みます。その理由は温泉本「究極の癒やし湯」の発行。
A4版フルサイズ148ページ。14湯リレー編の再編集のほかに、温泉ライター飯出敏夫氏による推薦28湯、温泉評論家の石川理夫氏の温泉地コラム、とお二人の巨匠に協力いただく。監修は温泉ソムリエ協会家元 遠間和広氏、執筆もあり。・・・とものすごい顔ぶれの本です。
美しい写真とともに、きっと癒やされるでしょう。
発行:八重洲出版 1400円(税込 1512円) 9月13日発売

[ペアスロープ店頭および通販でも入手可能です]
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2014年の夫婦坂二輪旅紀行
オートバイを持つ目的の多くは、旅に出ることではないでしょうか。その旅にもいろいろあります。素晴らしい景色に出会うこと、快適な道を走ること、温泉に浸かること、美味いものを食べ、そして呑むこと・・・等々。ここではそんなツーリングの一部をご案内、少しでも皆さんの旅の参考になれば幸いです。

とにかく食って飲んで、仕事を少しして、また食って飲んで、、、の南信州3日間。特に「桃」が素晴らしい味なんですなあ。
まあ、とてもフツーとは言えない二輪旅だけれど、ちょっとは皆さまの夏の旅の参考になるのではないかと思うわけです。


2013年の夫婦坂二輪旅紀行

6月上旬に無理やり休みをとって出かけたのが岩手県を中心とした三陸海岸の旅。そこはまだまだ復興の初期といったところで、つらい光景数あれど、ここはひとつ前向きにご案内しましょう。
この紀行は 「ぜひ読んで、見てほしい」。そして 「遊びに行ってほしい」 ・・・旅を終えて、そう思ったわけであります。


2012年の夫婦坂二輪旅紀行

2012年春にオープンした京都伏見店。そこを起点にまずはご近所散策。素晴らしい桜?、そして花より団子?[2012年4月] 京都伏見店を起点にした旅の第2段は、新緑のモミジ。これがなかなかの美しさで、お薦めなのですよ。[2012年5月]
前年の続編は、東京から高知県四万十(しまんと)市に遠征。トンボのように前へ前へと前進あるのみ。[2012年8月] この紀行は過去をさかのぼってのご案内。「京都の紅葉巡りをしてみたい」方には、きっと参考になるハズ。[2009〜2012年]


2011年の夫婦坂二輪旅紀行

2011年桜巡りは8泊9日、その移動距離2850km。いつもよりたくさん走り、可憐な姿を皆さまに・・・長編紀行です。[2011年4月] トンボは魅力は機能美。夏の猛暑のさ中、バイクで彼らに会いに走り回った。重〜い一眼カメラをぶら下げて。[2011年8月] ・・・制作予定・・・


2010年の夫婦坂二輪旅紀行

春の製品カタログ&HP用イメージ写真は京都で撮影。ツーリングではないけれど、番外編として制作しました・・・[2010年2月] 桜を見ずに、その年の夫婦坂二輪旅は始まらない。今年は大井川、美しい桜が咲いてました、走ってました・・・[2010年3月] 2010年の旬、龍馬を追わねばならぬ…という大義名分のもとに九州を旅する。第一章は熊本〜長崎編・・・[2010年4月]
第一章の龍馬と勝海舟の旅に続いて、第二章は妻お龍との薩摩の旅を追う。しかしオートバイは出てきません・・・[2010年4月] 最近になって米の旨さ、ありがたさを感じるようになってきた。さて、極上の新米を求めて新潟・富山へひとっ走り・・・[2010年10月] 2010年11月6日で惜しくも姿を消した国鉄型特急気動車 「はまかぜ」(大阪〜鳥取)の二輪旅紀行“番外編”・・・[2010年10月]

[番外編]




鮮やかな紅葉ピークの奈良。その紀行の文章は当HP07年「男奈良」より久々の石野ライターがご案内・・・[2010年11月]

2009年の夫婦坂二輪旅紀行

4月27日から今年最初で最後の桜巡り。青森県弘前の桜、綺麗です豪快です。欲張って津軽海峡を渡ったものの・・・[2009年4月] 伊豆遊び三部作。温泉とホタルと魚をとことん追及。これを読んだら、きっとあなたもいい旅ができるでしょう。・・・[2009年5月] 鉄道を利用して、バイクレンタルして、たっぷりと讃岐うどんを味わい、いい湯に浸かって、瀬戸内の景色を堪能。 [2009年8月]
8月のお盆、カミさんの実家である信州佐久に恒例の里帰り、今回は珍しく我が家の空冷2気筒が3台揃いぶみ。・・・[2009年8月] 夫婦坂新規参入のCBを連れて秋の北海道へ。北の大地でこの2台を前にすると、いろんな想いがあるのです。・・・[2009年10月] それはほんとに美しい京都の紅葉巡りだったけれど、新幹線でしたので・・・パス。


2008年の夫婦坂二輪旅紀行

タイトルでお分かりのようにバイク旅ではなく、このコーナーでの掲載は矛盾している。でもまあしかし、たまにはお許しを。[2008年3月] すでに恒例となった桜巡り・・・やはり桜はいいですよぉ。薄桃色を見なくては、今後の二輪旅は始まらないのです。[2008年4月] のどかな田園風景の田舎道、、、のように見えるが、富士スピードウェイ・ショートコースサーキット内なのです。[2008年4月]
バイクは船に積んでないが、現地調達で走り回るから、いちおうツーリング紀行になるのではないかと思われます。[2008年7月] 明治・中央の大学生3人が、歴史二輪旅紀行に挑戦。さてその旅はいかなるものか、、、期待半分でご覧下さい。[2008年8月] 木村トモヤの二輪旅紀行第2弾は9月の北海道。貧乏学生どもが何処を走り、何を食い何を想った北海道なのか。[2008年9月]
2008年弊社秋冬カタログの信州蔵元撮影紀行である。我がニッポンの誇る伝統文化をたくさん語っております。[2008年秋冬カタログ] 日本海経由で山形、秋田、青森の紅葉、そして至福の温泉。それはそれは素晴らしい秋の東北を満喫しましたぁ。[2008年10月] 晩秋の岡山県津山を巡る、鉄道を利用したちょっと異色な二輪旅。かな〜り濃いです深〜いです、鉄の道は。[2008年11月]



2007年の夫婦坂二輪旅紀行

弊社店舗の定休日を利用して、バイクもカラダも慣らし運転。この時季の短距離定番旅ですねえ、房総半島は。[2007年3月] 可憐に咲く桜と寺社仏閣とのコンビネーションはこれまた情緒あり。前半はライター石野、後半三橋がご案内します。[2007年4月] 山の緑がもっとも色鮮やかな季節である。走り慣れた信州の、目に飛び込んでくるその緑といったらそれぁもう、、、。[2007年5月]
若者の方が少ない! サーキットを楽しむ年齢層も高くなったものだ。だから峠道は意外にもオッサンが速いのである。[2007年5月] 梅雨時にも幸運な晴天ははある。いや、今年は雨の日のほうが圧倒的に少ないか、、、。そんなさなかに伊豆遊び。[2007年6月] 仕事の合い間にひとっ風呂と甲州へ。一泊ではあまりにも近いので、ほとんど一般道、そしてちょっとだけ風林火山。[2007年7月]
いつも信州で申し訳ないけれど、大人の、子供の、正しい夏休みの楽しみ方をじっくりとご案内しましょう。[2007年8月] 前の月では、甲州“信玄の隠し湯”に浸かった。ならば上杉謙信の“隠し湯”にも、と向かった越後の国の大騒動。[2007年8月] 越後から米沢の秋の旅は、別名“それからの謙信”とも言える。ただし、歴史の話はほとんどないのであしからず。[2007年10月]


2006年の夫婦坂二輪旅紀行

本州最西端の長州。下関・岩国・津和野・萩、、、。2006年4月 長州を訪問したなら “会津藩” にも行かなければ。2006年4月 会津藩に顔を出して数日後、米沢藩に向かう。2006年5月
幕末シリーズに鹿児島は欠かせない。2006年5月 長い夏休みは童心に返って虫捕り、魚獲り、花火。2006年8月 たまには弊社の近所の超ショート旅。2006年9月
ぜったい負けたくない時もあるのです。2006年9月 紅葉真っ盛りの群馬、極上秋色お見せします。2006年11月 楽しさ満点、快晴のツインリンクモテギ走行会。2006年11月


2005年までの夫婦坂二輪旅紀行
2005年02月 「拝啓、柏秀樹様」・・・2005 3P
2005年04月 福島 「 桜巡り」 3P
2005年06月 伊豆 「ホタルの灯を求めて」 4P
2005年07月 みちのくの義経と 極上の湯巡り 7P
2005年08月 信州佐久平の 「かかし」 2P
2005年08月 家族二輪旅「信州ビーナス」 2P
2005年10月 南信州 上村「天空の山里」 5P
2005年 “2005年 旅の写真集”
 
 
2004年01月 「拝啓、柏秀樹様」 ’04
2004年01月 「伊豆寒中ツーリング:ロケ編」
2004年04月 「信州 桜めぐり」
2004年06月 ’04秋冬カタログ 「撮影紀行」
2004年07月 ’05春夏カタログ「信州撮影紀行」
2004年08月 五大峠四大蟹、走りと食の「北海道」
2004年08月 ショートツーリング「信州 佐久平の夏」
2004年10月 信州白馬と新蕎麦の旅

2003年02月 第5回房州寒中ツーリング
2003年06月 「湯・酒・新緑の福島」
2003年09月 「たまにはサーキット」・・・那須で玉砕
THE 転倒 [オマケ]
2003年11月 「晩秋の信濃・・・伊 対 独」
 
 
2002年02月 第4回伊豆一周寒中ツーリング
2002年04月 山形、蔵元と蕎麦の旅・・・〔真実編〕
2002年07月 乗鞍最後の夏
2002年10月 秋の乗鞍紅葉編
2002年11月 「四国で秋の味覚三昧」
  [前編] 徳島・高知の走り三昧
  [後編] 高知・香川の喰い三昧
 
2000年08月 北海道 「非常識」 ツーリング
 
1983年08月 '83創立 夫婦坂ツーリング 
  「北海道に学ぶ」

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