より良い製品を作るためか、究極の遊びなのか、はたまたほかにどんな理由があったかは忘れてしまったけれど、それはもう、かなり遠回り、そして寄り道をしてモノ作りに励んでいたことは、確かなことです。
そんな特集も、只今休憩中。しかしきっとそのうち、続編を発信することになるでしょう。

[2006年7月より送信] ニッポンの伝統素材「絹」を求めて、鹿児島と信州をそれぞれ2往復。極上の和の素材をペアスロープ製品に取り入れた、なんとも時間と距離のコストを無視した製作紀行。


[2007年6月より送信] 革の魅力をこってりとご案内。そう、そのとおりほんとに濃いページである。これを読んだら革に対する知識はそうとうなものになるだろう。しかし、濃すぎてなかなか更新できず、が難点。



<< メニューに戻る